情報ネットワーク論 I(2002 年度第一期)

山口 英 教授、門林 雄基助教授

2002 年 5 月 24 日(水) 13 時 20 分頃 更新

レポート課題(第 9 回)

問題

今までの授業中で出てきた用語について、 その意味を説明し、用語集を作成せよ。 日本語の用語については、英語も調べて明記すること。 用語に関しては、授業で配布した資料だけでなく、 授業中に口頭で説明したものなども含める。

作成はグループごととし、グループごとにメールで提出すること。 その際、グループの各メンバについて

を明記し、誰がなにを担当したかを明確にすること。

提出期限は5月31日、 提出先はこちら。


グループ分けは以下のとおり。

    授業に出席していたもの
    授業中で指定したグループ
    授業を欠席したもの
    ((学籍番号 % 13) + 1)のグループ

各グループの連絡先を以下に掲載する。 授業を欠席していたものは、各自で連絡をとること。

グループ 担当 連絡先
グループ1 第1回 atsu-mas@is.aist-nara.ac.jp
グループ2 第2回 kazuya-t@is.aist-nara.ac.jp
グループ3 第3回 shige-ho@is.aist-nara.ac.jp
グループ4 第4回 motohi-i@is.aist-nara.ac.jp
グループ5 第5回 takayu-a@is.aist-nara.ac.jp
グループ6 第6回 eiji-a@is.aist-nara.ac.jp
グループ7 第7回 akihi-in@is.aist-nara.ac.jp
グループ8 第8回 reishi-o@is.aist-nara.ac.jp
グループ9 第9回 noboru-n@is.aist-nara.ac.jp
グループ10 第10回 taka-hir@is.aist-nara.ac.jp
グループ11 第11回 tomoya-a@is.aist-nara.ac.jp
グループ12 第12回 yoshik-k@is.aist-nara.ac.jp
グループ13 第13回 eiichi-t@is.aist-nara.ac.jp

採点基準は以下のとおり。

    Coverage
    授業中に出現した用語を網羅しているか
    Quality
    用語の技術的な説明の品質、および、 用語を説明する日本語の品質
    Integrity
    用語内、および、用語間での説明に矛盾がないか

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